久しぶりにじっくりとA代表の試合を見ました
サンテティエンヌの松井大輔が出るとあって、これは見なければとワクワクしていたのですが

面白かったのは日本が先制するまでだったような。

玉田のスライディングボレーまでは新代表の可能性を期待させるプレーの連続でした。

フォアチェックのひたむきさやダイレクトプレーで敵陣を切り裂く鋭さに正直感動しました。


でも


先制したと思ったら、またゴール前で消極的なタマ回し。

バックパスを何度もかっさらわれたりプレーオンなのにファウルのアピールをし続けたり。

結局1-0で勝利はしたものの、コートジボワールの身体能力を見せ付けられただけの感があります。

審判のジャッジも無茶苦茶でしたけどね。



そして




今日発見したこと




遠藤って





以前から何かに似ていると思っていたけど












子泣きじじいに似てない? 


e1 k1

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2008.05.24 Sat l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲

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